今日の0.2%の改善。図書館から借りた図書の返却依頼メールが来ないようにするために。

図書館から返却のお願いのメールこれまで何ど受け取ってきたことでしょう?
全く目を通さないで返却だけする作業となってしまっていることもあります。

何でこうなるのかと振り返ってみました。

  • 原因にこれを読みたいと思ったときに貸し出し予約をして数日しての受け取りになること。
  • ネット予約して確保できましたのメール受け取る。本を受け取りに行くのにまたタイムラグがある。18時閉館の制約の中家事の合間に受け取りにいく。
  • 家事や仕事の合間に受け取りに行くから、つい部屋の片隅に置いておく。そして忘れる。返却依頼がきて、罪悪感を感じる。

ときには返却図書をどこに置いたのか探さないといけないという、新たなストレスを抱えることもあります。

自分で変えることができることってなに

3月10日に予約をした村木厚子さんの「日本型組織の闇を考える」そろそろ一月になろうします。今確認すると私が14番目です。届くまで待って受け取りに行ってといつになることでしょう!

だからこそ自分は延滞してはいけないのだとも思いました。

とにかくスケジュールは毎日見るので

延滞することのないよう、読まずに戻すことのないようスケジュールに入れて意識するようにします。村木さんの本は購入することにしました。この本は所属するコミュニティで話題になってぜひ読みたいと思った本なのです。

日本型組織の病を考える (角川新書)
村木 厚子
KADOKAWA (2018-08-10)
売り上げランキング: 12,614

この記事を書いた人

hiroety

hiroety

ブログ運営者のhiroetyと申します。
2015年4月にこのブログを開始開始しました。2017年5月3日をもって300記事を書くことができました。
2007年勝間和代さんの年収10倍アップ勉強法を読んで自分専用のパソコンを持つことを意識する。
2011年初めて自分専用のパソコンを購入。同じ年にアメブロを開始。
2014年MacBook Airを購入
2015年ものくろさんに出会いWordPressを開始。
同じ頃、日本メンタルヘルス協会にて心理学の勉強を開始。
2016年12月日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー資格を取得。
2017年3月MacBook Proを購入

税理士事務所パート勤務、ブログを書いていく中で自分自身の大切にしたいことが食を通じての心身ともに健康であることに気がつきました。

日商簿記2級
税理士試験財務諸表論合格
建設業経理士1級
ビジネス会計検定3級
FP3級
選択理論基礎プラクティカム終了
日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー