娘の大学生生活に取り入れて良かったものを紹介します!~パソコン編

娘の大学卒業式、いよいよ迫ってきました。

今日は娘の大学入学のタイミングで取り入れて良かったものを紹介しようと思います。

  • 大学生協がおすすめのパソコン(WindowsとMac)
  • 学研災付帯学生生活総合保険(東京海上日動)

これは入学する年の2月17日に大学の子はオリエンテーション参加、父兄は大学生活での必要な案内を受ける行事に参加した際に説明を受けました。

まずはパソコンですが、東芝ダイナブックV-72です。とても薄くて(1019g)軽くタッチパネルにもなる画面は取り外しもできるもので、タイプCの充電アダプターが付いています。アイキャッチ画像のように単行本2冊より少し小さめの大きさです。
手元にある振り込み受領証によるとパソコンとプリンターがセットで179800円だったようです。

良かった点は、4年間在学中故障については保険が利くので修理代が不要なこと。修理期間中同じ機種の代替機を借りることができることです。

家電量販店で買うとこうしたサービスは受けられないので大学生協でパソコンの取り扱いがあるのならおすすめです。

アルバイト先やいろんなところで出会う他大学の学生にパソコンを持ち歩いているととても使い勝手のよさそうなパソコンだとうらやましがられたようです。自分の大学ではこうしたサービスはないという声があがったそうです。長女の通った大学もこうした案内の場もなかったし、サービスもなかったです。日常使うツールは重要項目でこうしたサービスはありがたいです。また余談ですが、在学中はマイクロソフトオフィスがスマホでも使えるらしくiPhoneでWordを使っていたのはすばらしいと思いました。ちょっとした待ち時間にもレポートに手を入れたりしていました。

 
パソコンが故障しないに越したことはないのですが、大学2年次の秋から始まったゼミで、勉強が進むにつれてパソコンの利用頻度が高まり卒論も佳境に入った12月にパソコンが立ち上がらなくなりました。娘は青くなったのですが、代替機を無償で借りることができ、本体の不備の修理は無料でアダプターの差し込みがゆがんだのでその分は消耗品で補償対象外らしく10000円足らずの支払いでした。修理している間も同じものを使える安心感ってすごくないですか?

日常使うツールにいいものを案内してきれて、メンテナンスもサポートしてくれる。満足のサービスの経験でした。

学研災付帯学生生活総合保険についてはまたブログに致します。

この記事を書いた人

hiroety

ブログ運営者のhiroetyと申します。
2015年4月にこのブログを開始開始しました。2017年5月3日をもって300記事を書くことができました。
2007年勝間和代さんの年収10倍アップ勉強法を読んで自分専用のパソコンを持つことを意識する。
2011年初めて自分専用のパソコンを購入。同じ年にアメブロを開始。
2014年MacBook Airを購入
2015年ものくろさんに出会いWordPressを開始。
同じ頃、日本メンタルヘルス協会にて心理学の勉強を開始。
2016年12月日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー資格を取得。
2017年3月MacBook Proを購入

税理士事務所パート勤務、ブログを書いていく中で自分自身の大切にしたいことが食を通じての心身ともに健康であることに気がつきました。

日商簿記2級
税理士試験財務諸表論合格
建設業経理士1級
ビジネス会計検定3級
FP3級
選択理論基礎プラクティカム終了
日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー